むらさきはじめのブログ 『雑な人間の独り言』

人生結構どうにかなるけど人とのつながりは忘れてはいけません。

風呂上がりの「一杯」

皆さんどうも、むらさきはじめです。

 

皆さんはお風呂から上がった後に何か飲みますか?

 

私むらさきはじめは。

「ヤクルト」の画像検索結果

ヤクルトを飲んでいます(´・ω・`)

 

別にコレが良いって言う気持ちと考えで飲んでいるわけでは無いのですが、ほぼ毎日飲んでいます。(たまに忘れる)

 

改めてこの間調べてみたらこの「ヤクルト」はかなり身体に良い影響を与えてくれるみたいです(*´ω`*)

 

もしかしたら私の無駄に丈夫な身体はこの「ヤクルト」によって保たれているのかも(。´・ω・)?

 

そこで少しだけ腸内環境のお話をします。

 

人間の体内には約1キロ程の細菌が住んでいます。そしてよく聞く「善玉菌」と「悪玉菌」の話がありますが、実はそれぞれ腸内には約二割程度づつしか存在しません。

では残りの六割は何をしているのか?と言う話になりますが。実は、この残り六割の細菌はそれぞれ二割づついる細菌のお手伝いをしていると言われています。しかもこの六割の細菌なんですがとっても都合の良い細菌達になっていて、少しでも勢力の強い(多い)方の手伝いをすると言われています。

どう言う事かと言うと。善玉菌と言われる良い細菌が少しでも多くなるとそちらのお手伝いをして人間の腸内環境を良い方向に導きます。

逆に悪玉菌と言われる悪い細菌の勢力が強く(多く)なるとそちらの加勢をし、腸内環境を乱します。(便秘や下痢など)

なので、腸内環境を良い状態に保つには「良い細菌」を常に多い状態にすることです。皆さんも聞いた事があると思う「乳酸菌」や「ビフィズス菌」コレが良い細菌の代表です。

簡単に言うと「乳酸菌」は「小腸」の管理。「ビフィズス菌」は「大腸」の管理です。

 

・・・。

 

実はもっと詳しく書くとコレの約5倍くらいの文章が必要なのでやめておきます(´・ω・`)

 

取りあえず皆さんに言いたいのは。

 

健康管理には「腸内環境」を「健康」に保つことが大切ですよ。ってことです(*´ω`*)

 

それでは皆さんまた次回('ω')ノむらさきはじめでした。

 

 

 

 

 

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